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ヒシバッタ科のハラヒシバッタ(学名:Tetrix japonica)と思われます。

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ピントが甘い。  撮影:‎2026‎年‎8‎月‎18‎日、‏‎5:13

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内蔵ストロボを使ったところ、葉で影ができた。 (使用カメラ:TG-7)

AI による概要
画像に写っている小さなバッタは、ヒシバッタ科のハラヒシバッタ(学名:Tetrix japonica)と思われます。

特徴: 体長は8〜13mmほどの小型のバッタで、上から見ると菱形をした独特の体型をしています。

前胸背板が後方に長く伸びているのが特徴です。

生態: 畑や田の周辺、草地や道ばたなどでごく普通に見られます。成虫は春から秋(4月〜11月頃)にかけて活動し、地表のコケや藻類などを食べます。

変異: 体色や背中の模様には個体差や変異が非常に多い種類です。

どうもヒシバッタには見えない。 太い後ろ足が欠損しているのかな。

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葉をどかして、再度撮影。

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やはり大きな足が足りない。

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