虫観察ノート

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ナナフシを見つけた。

カマキリの子を探していたら、あれ? 少し違う。これがナナフシ か。枝に化けているとかいないとか。目が小さいな。 口はよくわからない。葉の切り欠きは、食べたということか。触った。つまもうとしたら、ポロっと落ちた。前足を伸ばして4本足でじっとし...
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林の中で元気に飛び回る蝶

林の中の地面を移した写真。 2026.05.14この中に虫がいます。どこでしょう。中央付近の蝶。近づくとすぐに逃げてしまいます。ヒメジャノメ   2025.08.17蝶の種類はおそらくこれでしょう。この蝶は3か月近くボロボロになるまで遊んで...
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カクムネベニボタル(角胸紅蛍)

‎カクムネベニボタル  2026‎年‎5‎月‎14‎日、‏‎15:58胸が四角状。 触覚がクシのようにギザギザ、ノコギリ状はメス。すると、この写真はメスだ。発光しないホタル。ふわっと飛び立つ様は、ホタルの習性か。分類門: 節足動物門 (Ar...
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カスミカメムシ科の一種

カスミカメムシ ‎2026‎年‎5‎月‎12‎日、‏‎16:42赤い太ももが特徴だという。
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オーマンクワキヨコバイ (大満桑黃横這)

オーマンクワキヨコバイ ‎2026‎年‎5‎月‎12‎日、‏‎16:42大満桑黃横這 Pagaronia omani(パガロニア・オマニ)分類界: 動物界(Animalia)門: 節足動物門(Arthropoda)綱: 昆虫綱(Insect...
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マダラアシゾウムシ(斑足象鼻虫)

マダラアシゾウムシ ‎2026‎年‎5‎月‎12‎日、‏‎17:28樹液に来たマダラアシゾウムシ。完全に幹の色合いと一体化している。足の色合いは豹柄(ひょうがら)とも言われる。ひたすら吸い続ける。甲虫目ゾウムシ科アナアキゾウムシ亜科
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ムラサキシジミ(学名: Narathura japonica)

‎ムラサキシジミ 2025‎年‎11‎月‎8‎日、‏‎8:58ムラサキシジミは、東京多摩地区のハイキングコース入口付近の足元にいた。成虫のまま越冬するという。山は紅葉が盛りになるころ。
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カタシロゴマフカミキリ(肩白胡麻斑天牛)

カタシロゴマフカミキリ 学名:Mesosa hirsute樹液を吸いに来ていた。  2025年08月17日 06:23
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ツツゾウムシ(筒象鼻虫)

ツツゾウムシ(筒象鼻虫)葛の葉の上にいた。 上方の赤いものはダニの一種らしい。ツツゾウムシ 2025-7-21 05:28コウチュウ目ゾウムシ科の⁠ツツゾウムシ(学名:Carcilia strigicollis)
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クビアカツヤカミキリ。 害虫らしい。

杏(あんず)の枯木にいた。夕方の散歩で見つけた。おー 初めてみたカミキリムシだ。ぴかぴかしている。 ワックスで磨いたようだ。おとなしいし、近づいてもじっとしている。”ワタシハ トモダチデス” と思いながら撮影したかも。あとで調べたら、特定害...