2026-08

未分類

キマワリは木を廻る。

木の幹にいて、上へ行ったり、下へ横へ。まるでパトロール(巡回警備)しているよう。木のお巡りさん。だからキマワリ。AIもそんなようなことを言っていた。
我が家に来た虫

コキノコゴミムシが玄関前の溝にいた

溝を走り回っていた。  8月8日 6:49 あーあー 足にホコリがついて。 掃除してたんかい。アリガト。 AI による概要この昆虫はコキノコゴミムシ(Coptodera japonica)である可能性が高いです。黒褐色の翅に2対の鮮やかなオ...
両生類

アマガエル。久しぶり。なんだか落ち着く。

‎2026‎年‎8‎月‎8‎日、‏‎4:58枯草の上を飛び回って、なかなか止まらない。 どこへゆく?この色。なにか落ち着くのは、子供のころの懐かしい記憶にあるのだろうな。 AI による概要 ニホンアマガエル(日本雨蛙)です。体長は3~4cm...
虫観察ノート

スケバハゴロモ(透翅羽衣)

‎2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎5:34:AI による概要この昆虫はスケバハゴロモ(透翅羽衣)と思われます。 特徴: 翅(はね)の縁が黒く、中心部が透明なのが最大の特徴です。生態: 夏に現れ、クワやブドウなどの植物の汁を吸うカメムシ目の...
虫観察ノート

モリチャバネゴキブリは森の掃除人。飛べない。

撮影:2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎6:10 公園内の木(切断面)の上 画像に写っているのはチャバネゴキブリ(学名: Blattella germanica)の成虫である可能性が高いです。 モリチャバネゴキブリでは? AI による概要 ...
虫観察ノート

アメイロアリ(または近似種)

‎撮影:2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎13:57AI による概要 アメイロアリ(または近似種)の可能性が高いです。頭部と腹部が暗く、胸部が飴色(明るい赤褐色)の二色性が特徴です。体長は約2mmと非常に小さいアリです。こちらはアメイロアリ...
虫観察ノート

コクリオビクロヒメハマキ(小栗帯黒姫葉巻蛾)

この画像は、コクリオビクロヒメハマキ(学名: Olethreutes orthocosma)というハマキガ科の蛾の成虫を示している可能性があります。この蛾は暗褐色の翅を持ち、中央に白い帯があるのが特徴です。日本国内の北海道から屋久島にかけて...
虫観察ノート

ヒメウラナミジャノメ(Ypthima argus)

‎2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎6:31 AI:•このチョウはヒメウラナミジャノメ(Ypthima argus)と思われます。•翅の裏側にある細い波模様と、黄色い輪に囲まれた複数の目玉模様(蛇の目模様)が特徴です。•日本全国の草原や河川...
虫観察ノート

イトカメムシ。どうみても蚊にしか見えない

‎2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎4:57飛ばずに慌てて歩く。イトカメムシ(Yemma exilis)の可能性が高いです。カメムシ目イトカメムシ科に分類され、体長は6〜7mm程度です。
爬虫類

カナヘビがいた。まだ子どものよう。

‎カナヘビ パーッと動いて、じっとする。2026‎年‎8‎月‎7‎日、‏‎6:10:46近づいても動かない。AI:このトカゲはニホンカナヘビ(日本金蛇)という種類のようです。トカゲの仲間ですが、体に光沢がなく、ザラザラした鱗をしているのが特...